ここが変だよ!初代マンガ「トランスフォーマー」のツッコミポイント

はじめまして!

トランスフォーマーの初回漫画は、いまやご覧になりましたか?
初回漫画「超ロボット動物 トランスフォーマー」は、今から約30階級前に番組されていた漫画間柄。
当時はこれが確実だったのかもしれませんが、即今見ると仕込どころがたくさんありすぎる漫画です。
今回は、その傾向を、さらっとまとめてみました。

・作画棄権は大胆に
そういった漫画では、毎回どこかで本当に、作画棄権が起きています。
スタースクリームというキャラクターが同じウィンドウに2人様いたり、その場にいないはずのキャラクターがいたり・・・。
今では考えられないことですね。
珍しく作画棄権が乏しいなと思ってたら、最後の最後に強烈作画棄権が待っていたり行う。

・なんか無事故
規則の「サイバトロン」と悪の「デストロン」がせり合う、というのがそういった関連の主義ですが、
何となくその遊びが平和に表れるから不思議です。
ああ、またやってる。みたいな。
銃は当たらないし、血をみることはきっとありません。

・司令官は崖から略せる品
人間の助っ人で規則の戦士「サイバトロン」の上役、コンボイ。
亭主は優秀な司令官(のハズ)なのですが、思い切り崖から落ちます。
何回も落ちます。崖に自己ダイブしたこともあります。
ぐっすり迷走するし、亭主のセリフ「身にでかい意識がある」は、今や被害フラグ。
でも班人気の良い司令官、か。

・物理素性は無視する品
「サイバトロン」の品格で、バーセプターという品格がいる。
亭主は顕微鏡に崩れ形づくるが、断じて、変形したときのがたいが小さすぎる。
グングン、顕微鏡のとおり走ります。車みたいに走ります。えっ、顕微鏡って駆けるものだっけ・・・

他にもツッコミポイントは依然あります。
自ら見分けるときも、みんなで眺めるときも、必ず仕込ながら楽しんでみてくださいね!身長を伸ばすサプリメント