女性になっても、続けている懸賞応募

私の得意な件、それは、懸賞応募です。
仕方のお目見えは、自分が中学生時代に読んでいた図書に載っていた特典隅です。
やっぱり当たらないという、思いきや、ここほしい!といった、呼べる特典が再び載っていたんです。特に、応募信書を書いて出さない件には、当たるも当たらないもないとみなし、信書のアンケート欄や私事欄を記載して、素性に投函してみました。
数ヵ月次回、図書に応募した事すら忘れていたある日、学園から変えると、母体に宅配便で、何か届いてるよ。勝手に注文したんじゃないでしょうね?といった、半ばきれ気味の母体でした。宛名を見て、図書言い方が書いてあり、ひょんと出してみた特典信書が、当選した件に気付きました。そうして、容器を開けたときの嬉しさや意欲は、今になっても忘れられずに、その日から、女子になった今でも懸賞応募を続けている。元々、昔文通等も講じるほど中身や文言を書くのが贔屓でしたので、特典応募の信書書きは、まったく苦にならず、やっぱ面白いんです。
今まで、当選した特典も潤沢です。ミュゼ ネット予約